
NHK出版の「放送文化」で、演出家の竹内一郎氏との談インタビューが掲載されます。
「放送文化 2009 夏号(P54-59)」
竹内一郎 連載インタビュー⑦
竹内一郎 連載インタビュー⑦
魅せる~伝える方法~
ゲスト 岸 勇希(電通コミュニケーション・デザイナー)
ゲスト 岸 勇希(電通コミュニケーション・デザイナー)

竹内一郎さんと言えばベストセラー「人はみためが9割」の著書として有名ですが、
みためで判断されたらどうしとう・・・などと妙に緊張をしました。(面白い本なのでオススメです)
みためで判断されたらどうしとう・・・などと妙に緊張をしました。(面白い本なのでオススメです)
実際にはとても優しく、魅力的な方でした。
演出家、劇作家としても活躍されている方なので、
「魅せる~伝える方法」というテーマでは、
今の広告表現についてや、コミュニケーション・デザインの視点などについて
2時間ほど熱い意見交換をlさせていただきました。
「魅せる~伝える方法」というテーマでは、
今の広告表現についてや、コミュニケーション・デザインの視点などについて
2時間ほど熱い意見交換をlさせていただきました。
やはり一線で活躍されている方とお話をするのは、何にも変えられない刺激があり、
自分の未熟さを知るとともに、もっとこうしたい・・・という次のモチベーションが沸いてくるのを
自分の内に感じる、貴重な時間となりました。
竹内先生ありがとうございました。
自分の未熟さを知るとともに、もっとこうしたい・・・という次のモチベーションが沸いてくるのを
自分の内に感じる、貴重な時間となりました。
竹内先生ありがとうございました。

ちなみに今回このインタビューが載る「放送文化」ですが、
一般にはマイナーですが、メディア業界では大変権威のある専門誌で、
そんな私にとって憧れのメディアの表紙に名前を載せて頂けたのは、
なんとも恥ずかしく、でも素直にうれしい思い出になりました。
関係者の皆様に改めて御礼申し上げます。
一般にはマイナーですが、メディア業界では大変権威のある専門誌で、
そんな私にとって憧れのメディアの表紙に名前を載せて頂けたのは、
なんとも恥ずかしく、でも素直にうれしい思い出になりました。
関係者の皆様に改めて御礼申し上げます。


